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おなじみの半身浴

半身浴といえば、冷え性には
おなじみとなっていると思います。

38~40度程度のぬるま湯に、
胸から下(みぞおちあたり)だけを湯船につけて
20分~30分ほどかけてゆっくりとつかりましょう。

冬場などの場合だと、上半身が冷えてくるため、
バスタオルを肩にはおったり、いらないTシャツを着る、
などの工夫をするといいでしょう。

また、冬場は浴室の空気が冷えていることがあるため、
窓を閉めて、入浴する少しまえに
湯船のフタを開けておくといいでしょう。

また、半身浴は汗がたくさん出てくるので
入浴前には水分を補給しておくといいでしょう。

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こんにゃく湿布

<こんにゃく湿布の作り方>
(1)まずは普通のこんにゃくを2丁用意しましょう。
   そして、お湯を沸かします。

(2)こんにゃくを袋から取り出して、
   切らずに沸騰したお湯の中に入れます。

(3)2~3分ほどゆでます。

(4)こんにゃくを鍋から出して、
   軽く水分を拭き取っていきます。
   この時、こんにゃくは熱いため
   火傷しないよう注意しましょう。

(5)タオルにしっかりと包んで、できあがり!!

このこんにゃく湿布を、
肝臓や腎臓、足の裏や背中、腰などの
冷えていると感じる場所にあてて、
15~30分ほどあたためてみましょう。

あてた後は、冷水で絞ったタオルで
拭いてあげて引きしめて終了となります。

下着が原因

冷えが起きる原因の一つに
下着の締め付けがあります。

補正下着のような、体をきつく
締めつけてしまう下着は、
血液の循環を悪くしてしまいます。

こうなると血流を滞らせてしまうので、
特に骨盤の周りが冷えてきてしまいます。

ウエスト部分や、すそが
きつくなった下着は、特に要注意です。

大腿動脈や 鼠径(そけい)リンパ節を
圧迫してしまうので、
下半身の血液の流れを滞らせてしまいます。

そして、血行不良を起こせば、
それが冷え症の原因となってしまいます。

冷え性に負けない為の食

冷え性に血行の悪さは、致命的です。

今回は簡単に血行を促進させてくれる
食品を紹介します。

それは、ズバリ!!トマトキムチスープです。

必要な材料は
トマトを1個
キムチを200g
ねぎを1本
しょうがを1片
中華スープの素を大さじ2
酒を大さじ2
塩を小さじ1
ごま油を大さじ1

作り方の紹介です。
まず、ショウガとねぎをみじん切りにしておきましょう。
続いて、トマトをざく切りにしておきます。
次に、鍋でお湯を沸かし、みじん切りにしておいた
ショウガとねぎと中華スープの素・酒・塩を入れます。

さっき混ぜたものにキムチとトマトを
入れて沸騰したらごま油をたらして香り付け。

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冷え性にはこんな食べ物で

どんなに外部から体を温めても、
体の中が冷えていては無効果です。

陽性の食品をとって食べ物から
買い摂るエネルギーで身体を温めて、
体質を変化させていく事を「食養生」
という異名で呼びます。

よく燃えて、体を温めてくれる様な食品を摂る事で、
冷え性のつらさも少しずつ改善されてくるでしょう。

それから、ドロドロ血で冷え性の人には、
体を温めるだけに止まらず、
アルカリ性食品を選択する事で
血をサラサラにして血の改善を良くして、
温まり易い身体にした方が
より効果的であると思いますよ。
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makekenkou

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